Monday, July 10, 2006

奄美凱旋一日目レポ(若干語尾を変えたコピペですが)

<事前偵察編>

アーケードで鶏飯と油ソーメンを食べてからいざ出陣。ちなみにその時点ではおいしいと感じてました。
油ソーメンは結構いける。

早速場所の確認のため、TSUTAYAへ。空港からのバスの車窓でどこにあるか知っているんですが)。

1F入ってすぐ右手にアンナさんのCDがおいてあり、すでに曲はエンドレスで流れており、至福の別天地。意味もなく、本を立ち読み。

2Fには横断幕がかかっていたり(今年はじめに来店したときの写真つき)、「混雑が予想されるので隣の小学校の駐車場が臨時駐車場になってます」という張り紙があったり、否応なしに期待が膨らみました。

帰りにダイエーで黒砂糖まめ(がじゃ豆とおなじ?)を食べながらのレポしたわけです。すでに全部なくなった・・・。

<本編>

今日のTSUTAYAライブはすごい活気。
6時半ごろに着くと、レイアウトも変わっており、報道の方が3社!もいた。TSUTAYAの方に伺ったところ、地元のテレビ局とのことですが、放送日はいつになるかわからないとのこと。

始めは人があまりいないなぁと思ったのですが、開始時刻に近づくと人がどんどん増え、2Fから覗いている人も!ちっちゃい子からご年配の方まで幅広い年齢層でした。

今回はリハなしでスタート。おそらくもっと前の時点でやっていらしたのだと思います。ギターはもちろん永島さんですが、今日は松井さんはいらっしゃらなく、MCをアンナさん一人でやっていらして、また地元ということもあって、緊張されていたのかな。ただ、声は気のせいか、普段以上に伸びやか。

ちなみにヘアスタイルが変わったようで、とてもよく似合っていました。

曲順は、すみません。その後、昼飯と同じ場所で黒糖焼酎朝日を飲み、アルコールが回り、確かじゃない。「月の足跡」「夢何処」「水無月」「美しい地球に生まれ」「まつりの夜」だったような。「美しい地球に生まれ」辺りが怪しいです。

今回のインストアライブでは、地元の方が曲の間奏部で拍手をされるなど、とても一体感のあるライブでした。最前列の女の子がリズムに合わせて拍手したり。アンナさんも緊張されていながらも自然体でした。また極めつけはアンコールで、急遽島唄(わいど節)の披露!もありました。久しぶりに力強いアンナさんの声を聞けたこともうれしかったです。

サイン会は長蛇の列でした。

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